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- 就寝中に発生した住宅火災により、多くの方が亡くなっています。
住宅用火災警報器を設置することで「火災の早期発見」につながり被害を最小限におさえることができます。
● 新築住宅は平成18年6月1日から、既存住宅は平成23年6月1日までに住宅用火災警報器の設置が義務になりました。
- ● 各市町村条例により、既存住宅への条例施行期日と設置期日の詳細が定められてます。
AC100V連動形イラスト ■ 特長 ● 最大8ヶ所連動可能 親器1台+子器7台で最大8台まで連動できます。 ● 感知元の特定が可能 火災感知した機器のみLEDが赤点灯します。(他は消灯) ● 親子間配線は無極性 AC100Vは親器のみ、親子間は無極性2線配線。 ● 大きな音と表示灯でお知らせ 聞こえやすい大音量と赤色LEDで火災をお知らせします。 ※当社測定値:80dB(1mの場合) ● 自動試験機能付 自動的に点検し故障や連動線の短絡をお知らせします。 ● 消防法令適合 日本消防検定協会による鑑定に合格しています。
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